
もうすぐ2012年になりますね。一年がホントに早くて、去年だと思ってい
た出来事が実はおととしだったとか、もっと前だったということが
多々出て来るようになりました。
私も年をとったなぁと思う今日この頃です。
我が家の新年は、姑がいるのでいつもきちんとした形で迎えるよう
にしています。
一応、おせち料理も作りますし、もちつきもしますよ。もちつきと
言っても機械でつくのですが…。
おせち料理に関しても、姑が仕切っていて私は指示通りに動くだけ
です。こうしたらいいのにな、と思うことはあっても口には出しま
せん。出してしまうとモメるからです。(笑)
今年から考えていたのですが、パートか何かで昼間は外に出たいな
と思っています。
求人情報なんかはマメにチェックしているんですけどね、良いなと
思った求人にはやはり応募が殺到して、なかなか採用には至らない
のです。
来年こそは仕事を見つけて、数時間でも外に出られれば良いなと思
っています。
気難しい姑と顔を合わさずにいられるなら、どんな仕事でもしよう
という気構えですよ。(笑)
今までは、どうしても仕事を選ぶ傾向がありました。
これではなかなか決まらないんだということがわかってきました。
だから、これだと思った求人情報には応募してみることにしました。
就職活動、頑張ります!
皆さんは、お姑さんと同居していたりしますか?私はもう10何年も一緒に暮らしているのですが、未だに慣れません。多分、お姑さんの気難しい性格が大きく関係しているからだと思うのですがこの際、あまり関わらないように外に働きにでも出ようかと思っています。出来ればフルタイムの仕事希望です。
この間、ハローワークに行ったら質屋で銀座にあるお店の求人を見つけました。買取とかが仕事なのかな…と思ったのですが、事務全般らしく私にでも出来そうな仕事内容でした。質屋で銀座と聞くと相当、高いものばかり扱っているイメージがありますよね。私はブランド物のバッグも持っていなければ当然、高い時計とかも持っていません。素人の私でさえも務まる仕事なのか不安ですが、場所的にも良いし、仕事内容も事務なので思い切って面接を受けてみようかと思っています。
ちなみに質屋で銀座と言えば有名なお店らしいです。宅配買取も行っているので全国どこにいてもお願いする事が出来ますし、買取意外にも融資も承ってくれるので便利ですよね。銀座の質屋なら安心出来るところのようなので皆さんも是非、チェックしてみてください。質屋の銀座…やっぱり私には向いていないかな。。。
→須賀質店
http://www.suga-shichiya.com/
こんばんは
昨日のことなんですけど、急に義母が自分の持っている
ブランド物など買取してもらえるものは、なんでも買取してもらう!
なんてことをいいだしたんです。
なんでそんなことって思ったのですが、使っていないものだけ
買取にだしたいって事なので、私も何か一緒に出そうかな~って探してみたの。
そしたら、結構買取に出せそうなものがあったから、
早速お店を探す事にしました!
評判のいい質屋が目黒にあるみたいなんです。
サイトを見てみたら、かなり実績のありそうなお店!
ここなら、義母も納得というか、文句は言わないかな~って感じなので、
一応質屋は目黒のお店にしましょうか?って義母に相談。
すると、珍しく私に任せるって言うので、
それなら、もう質屋は目黒で決まりでいいや!って思いまして、
2人分の買取希望の品物を持って、質屋は目黒まで行く事にしました!
【目黒の質屋なら安心】みたいです!
有名だし、実績もあるし、丁寧だし、人気もあるみたい。
かなりの人が利用してるみたいだから、
初めての人でも安心みたいですよ。
私は義母の分を持って、旦那と一緒に行く事にしました。
旦那が休みになったら、早速行ってもらいます。
ちょっと楽しみです。
「るみ」です!
夫の両親と同居している「長男の嫁」です。
子どもたちも中学生になって、教育費も掛かってくるので働きに出る決意をしています。
といっても、既に40歳代後半……ほんとうに仕事があるの?
だから「あんたは箱入り嫁さんだ!」と友人たちからも言われています。
先日、その友人のひとりが引越しのために大掛かりな荷物整理をしました。
彼女は、なにごとも要領よくこなせる「デキる女性」ですが、カメラが回っていないところでは(笑)かなりアバウトなところがあります。
彼女に限らず、荷物整理ができない理由は「もったいないから」です。
だから「使える・使えない」ではなくて「使う・使わない」を基準にすれば、思い切った荷物整理はできると思います。
それに、リサイクルすることで「もの」の最終的な姿をみなくても済むので、気分的にも救われます。
そして、宝石や貴金属などは、ある有名質屋の新宿店へ買取依頼すると、お得になることが多いです。
その質屋の新宿店は、ネットでも有名なお店で、「宅配買取サービス」もあるので、忙しい人や、質屋の新宿店までの交通費を節約したい人にもありがたいですね。
ちなみに、新宿質屋を選ぶならこちら!
大手質屋の新宿店のなかでも買取価格がいいのでお勧めです!
「るみ」です!
夫の両親と同居する「長男の嫁」の私にとって、いちばん神経を使う時期も一段落、少しだけ日常が戻ってきました。
大家族の主婦は、経験した人でないとわからないと思いますが、ほんとうに大変です。
でも、私の場合、夫が私のことを理解してくれているから、それだけでも救われる想いがします。
そんな私、日頃のストレスが溜まると、マジで精神衛生上もよくないので、思い切って出掛けてきたいのですが、舅・姑の顔色をみないといけないので難しいですね。
だから、手持ちの品を換金することでストレスを発散させています。
といっても、そんなに高価なものはないので、近くのリサイクルショップに持ち込んで、100円にもなれば廃棄手数料を払うよりはいいかな、という感じです。
でも、ブランド品をお持ちの人は、有名質屋の六本木店などに買取に出すことをお勧めします。
質屋の六本木店なら交通のアクセスもいいですから、買い物ついでにも立ち寄れます。
また、忙しい人には宅配買取を利用して、質屋の六本木店まで荷物を送る方法もあります。
とにかく、使わないで置いておくくらいなら、質屋の六本木店などの買取サービスをうまく活用するほうが絶対にお得です。
それに、有名な六本木の質屋なら安心ですし……。

ダイエット、というほどではありませんが、
最近ちょっとボディラインに気を付けようかと思っています。
娘がまさにダイエットに興味津々のお年頃。
彼女の妙なところで真面目すぎる性格が反映して、
受験勉強+ダイエットの勉強漬けの日々になっています。
ちょっとぽっちゃり?なところを気にしているのだと思うのですが、
多分受験のせいでずっと机に向かっていること、
部活もないので運動不足になること、
それがダイエット的にはストレスになっているのかな…?
というわけで、娘に「ダイエット宣言」をし、
メニューもダイエットメニューにすることが確定。
夫がすごく賛成して、「弁当もダイエットメニューになるのか?」なんて聞いてきます。
これにはかなり驚いたけど、実はこっそりダイエットの機会を狙っていた模様(笑)
義父母は痩せているので、あまりダイエットに興味はなさそうですが、
(予想通り、娘のダイエットを止めたがっていますが、そこは多分無理でしょう)
一応話だけはしておきました。
ダイエット、というと、痩せることばかり考えがちですが、
本当は「健康な身体を作ることが目的」なのです。
ほら、そう考えると家族皆でダイエットができるのです。
でも、これじゃあ娘は満足しない…かな?
珍しく義母のところに来客である。(笑)
こういうとき、おいしいお茶とお菓子がさっと出せないと、義母はあとからすごーく機嫌が悪くなるので、この間買っておいた虎谷のようかんと最高級のお茶をお出しした。
すると、義母、お友達にすごくおいしいって誉められてご満悦の様子。
そうしたら義母が、ねー、六本木の質屋を選ぶならこちら・・・みたいなお店、あなた知っていないかしら?って。
よくよく来客のお荷物を見たら、すごいブランド品の数。
そのブランド品を六本木の質屋で買取してもらいたいらしい。
なんでも今度、息子さん夫婦の家にひっこしということで、こんなブランド品をもっていても仕方ないのでという。
お嫁さんにあげたらいいのに・・・って思ったら、どうやらお嫁さんとうまくいっていないらしく。(笑)
あげるのはいやという。(笑)
六本木の質屋で買取の金額がいいっていうところ、以前夫の同僚の方に聞いたことがあったので、夫に連絡して場所を聞いてもらった。
六本木の質屋で買取してもらった方が、買取の金額もいいらしい。
義母はいろいろ私が動いてくれたというので、すごくご機嫌よかったです。
しばらく・・・いいかな?
こんにちは!「るみ」です! 今日は、いいお天気なので義母のご機嫌も上々!
まるで封建時代を思わせるような気難しい義母に仕える私は、こんな日が続いて欲しいと心底願います。
これまでずっと専業主婦で置いてもらえたことには、夫にも両親にも素直に感謝しています。
でも、子どもたちも大きくなったことだから、私も外へ働きに出ることを前提にいろいろな情報収集をしているのです。
情報収集のためにはインターネットを使うことが日常ですが、求人情報だけでなく、生活に役立つ情報収集も積極的に行っています。
現在は、いろいろな意味で節約ブームですから、リサイクルショップが人気ですね。
たとえ1円でもお金になるのなら、買取してもらったほうが絶対にお得です。
私の嫁入り道具として和服一式があるのですが、新品のまま「タンスの肥やし」になっています。
これから先、袖を通す機会もないと思いますので、この際、手放そうかなと考えています。
そこで、いろいろと調べていくと、川崎の質屋で和服の買取ができることがわかりました。
ネットに載っていた川崎の質屋ならお隣の市にあるので、車での持ち込みもできます。
そこは、川崎でおすすめの質屋なら絶対ここがいいと、買取でも有名なお店だから安心できます。
→須賀質店
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今日、突然義母に部屋に来るように言われました。
私、何かしたっけ…??何か気に障ること言ったっけ…??と
昨日から今日にかけての行動の記憶をたどりました。
けど、何も思い当たることはありません。また何か言いがかりでも
つけられるのかと少々憂うつな気分で、義母の部屋へ行ったんです。
そしたら…。
部屋の中には、時計や貴金属、いつ買ったのかしらと思うようなブ
ランド物が広げてあります。
「あの…お義母さん?」
「ああ、るみさん。これねぇ、質屋に持って行って欲しいの」
「は?」
あの~。お金に困っているんでしょうか?
と、聞きたかったけどぐっとこらえて、「質屋…ですか」
「昨日ねぇ、お友達と話をしていたら、大田区の質屋が買取してく
れるって言ってたからね。それで」
あぁ、また友達から良かったと聞けば自分もっていうことですね…。
でも、大田区の質屋ってどうしてでしょうか。
よく聞くと、義母の友達が息子に教えてもらった大田区の質屋へ買取
を依頼したら、とても親切なお店だったのと、予想以上の値段で買取
してもらえたらしいんです。
その友達も、質屋に行くなんて!と思ったらしいのですが、その息子
さんが、大田区の質屋なら安心だよって言ったので行ったそうです。
それで、車の運転ができる私に行くようにということなんですよね。
「わかりました。じゃあ早速明日にでも行ってきます」と返事をする
とえらくご機嫌になりましたよ。
でも、どんな結果が出たって知りませんよ~。

みかん、家族の多い我が家では箱単位で買うのですが、
春が近くなると、数箱目ということもあり、
飽きて誰も食べなくなってしまいます。
じゃあ買わなくていいかな?と思うけれど、
2月あたりだとまだ、みかんが恋しくなる季節なので、
ついつい買ってしまいます。
そんな残ったみかん達をどうするかというと、
うちでは手作りジュースにしてしまいます。
年代物のミキサーを引っ張り出して来て、
そこに皮をむいたみかんを入れていく。
かなり熟したみかんなので、
甘い香りが部屋中に漂います。
そのままでは甘ったるいので、
ソーダで割って飲んだり、
夫は焼酎に入れて飲みます。
みかんはあんなに残したと言うのに、
みかんジュースはすぐに無くなってしまいます。
味が変わる、というのももちろ大きいんだと思いますが、
それ以上に「冬の終わり・春の始まり」の味なんですよね。
我が家にとっては。
昔、野菜ジュース健康法に挑戦していたという、
義父母のミキサーを出してくるのも、
年中行事、という感じでしょうか。
この楽しみがあるうちは、
まだまだ冬にはみかんを何箱も買ってしまうのかな?
家族が多いからできることだと思うので、
とっておきのイベントとして、まだしばらく楽しみたいと思います。
みかんジュースがなくなると、もうすぐ春になります。
「るみ」です。みなさん、こんにちは!
最近、同居中の夫の両親に気遣って、ストレスMAXになっている2児の母です。
なんか、最近、だんだんエスカレートしてきたみたいで、このままだと精神衛生上も絶対によくないですよ。
うつ状態のことを「心の風邪」という表現はありますが、ある専門家にいわせると「肺炎状態」なんだそうで、下手すると天国への片道切符を手にすることもあるそうです。
ストレス発散方法のひとつに、買い物をしてお金を使う方法がありますが、でも、借金がかさむなど、けっしていい方法じゃないといわれています。
借金といえば、いい質屋が東京にあるという話を聞いたことがあります。
しかも「刈り取り」じゃなかった「買取」してくれるところが大きな魅力だとか……。
なんか、寒いジョークですね。
かくいう「るみ」は、評判のいい質屋の東京まで行って、自分の悩みを丸ごと買取してもらいたい心境です。
やっぱり、生きていくためにはお金は必要!
もちろん、夫婦や子どもたちへの愛情や、義理の間柄との信頼関係も必要!
それはわかりきっていることですが、こういろいろな悩みが山積されてくると、「肺炎」になる前に、評判がいい質屋の東京店で、日頃のうっぷんも買取してもらいたいですね。
→須賀質店
http://www.suga-shichiya.com/
こんにちは、るみです。
みなさん、リサイクルショップって利用したことありますか?
安くて使えるものが結構売ってるんですよね。
私もリサイクルショップはよく利用します。
そんなリサイクルショップにも貴金属コーナーがあるじゃないですか。
アクセサリーや時計なんかが置いてある。
あそこに置いてある時計ってやっぱりリサイクル品なんですよね?
私もアクセサリーや時計の整理をしていたら使わないな
時計が出てきて時計の買取をしてもらおうと思ってたりします。
みなさんはリサイクルショップなどで時計の買取をしてもらったことってありますか?
時計の買取だとリサイクルショップよりも質屋さんのほうがいいのかとか
結構悩んでしまいます。
まず時計の買取の相場がよくわかってないんですよね。
でも、話を聞いてみると買取の相場って重要だってことはわかるんです。
相場を知らないと買取価格が安くても気付かないんだから。
損はさけたいじゃないですか。
やっぱり時計の買取してもらう前に買取価格の相場は
調べていった方がいいでしょうか?
本当に悩んでしまいます。
リサイクルショップに持って行くこと自体がはじめてなので。
慣れている人、私が失敗しないようにアドバイスください!
お願いします!!!
夫の両親と同居しているのですが、気難しい夫の母に
少し、精神的に参っているところがあります。
主婦業よりも、その人間関係のほうがつらいところが
あるんですよね。
お正月からあまりくらい話はしたくありませんが、
やっぱり、人間にとって一番つらいのが人間づきあいに
あるようにおもうのですが、皆さんとしてはどうでしょうか?
私の場合はやっぱりそういう悩みがつらいところがありますね。
そんな私の母なんですが、やっぱり、年金だけの
暮らしでは大変のようで、
最近になって渋谷の質屋に古いものを
買取にお願いに出したら、まずまずの値段になったようです。
だいぶ機嫌がよかったので、そのことをよく聞いてみると
やっぱり渋谷の質屋でなじみのお店があるという
ことで、買取ではけっこういいお値段で
引き取ってくれたということなんですよね。
やっぱり渋谷の質屋はけっこういいお値段でも
引き取ってくれるということなんで、今度私も
買取でお願いしてみようかな、という
気持ちになりました。
意外と、けっこう私も不要なものがあるので、
こういう機会に現金化できるとうれしいですよね。
そういうことが出来るのは、あまり機会がないので、
やっぱり、思い立ったときにしっかりと対応したいですよね。
→須賀質店
http://www.suga-shichiya.com/

出張中の夫から携帯メールが届きました。
開いてみると、何か写真が付いています。
けれど灰色一色の風景?のような写真で、
何だかよく分からないのです。
その場にいた義母に見せると、
「送る写真間違ったんじゃないの?」と一言。
確かに、なんだかピンボケ気味の写真だし、
私も「間違ったんだろうな」と思っていました。
ところが、後日出張から戻った夫に聞いてみると、
あの写真はあれで正解だったそう。
「何の写真だったの?」と聞くと「雪」。
どうやら、雪が降ってきた空を撮影したそうなのですが、
タクシーの中から撮った写真なので、
雪が雪らしく写らなかった模様。
初雪(だと思うのですがどうでしょう)の写真を
わざわざ送ってくれた、
夫の少しロマンチストな一面を見ることができ、
なんだか嬉しかったのですが、
それにしても「空」の写真を送ってくるとは驚きです。
雪が積もった屋根や街路樹の写真なら、
多少ピンボケしていても分かったのに。
そういうと
「それは考え付かなかった」と驚いた顔の夫。
こういう、少し抜けている一面まで見てしまいました。
人間って何年一緒にいても知らない面があるんですね。
私にもあるのでしょうか?
今度家族に聞いてみようかな?と思います。
リサイクルショップに行った時、ふと思ったことがあります。
それは、質屋とリサイクルショップの違いです。
リサイクルショップに買取をしてもらうのは、
「有効活用」「リサイクル」という賢い選択という感覚です。
ところが、一昔前の「質屋」となると
お金に困って家財道具や衣類をお金に替える、という
なんとなく後ろめたい空気のただよう場所、といった感覚になるのです。
不要なものを買取してもらうことで
お金も節約になるし、今度それを買う人は新品を買うより安く買える、
現代より物を大切にしていたであろう、昔ならば
もっと重要視されそうなことですよね。
それを友人にちょっとこぼすと、
「質屋自体が今と昔では全然違う」と教えてくれました。
例えば渋谷の質屋は、高級店といった構えのお店で
私が口にしたような「後ろめたい空気のただよう場所」では無いそうです。
渋谷の質屋以外でも、今はどこでも立派なお店らしいです。
つまり、今の「質屋」は
ブランド品を好む人、もともと高級品志向のある人が
自分の持っているものを買取ってもらい、
さらに経済的な値段で新しいブランド品を買う…といった感覚で利用できるところであり、
1着しかない大切な着物を、やむなくお金に替えるなどといった場所では無いようです。
極端に言ってしまうと、気軽に買取や購入ができてしまう分、
逆に「物を大切にする」
という部分が薄くなっているのかも知れません。
渋谷の質屋に、買ったばかりのブランドバッグを買取らせて
新しいバッグを購入する。
そんな人が今この時もいるんだろうな、と思うと
時代の流れを感じずにはいられませんでした。
うーん…歳を取ったからでしょうか。
ものを大切にしないとなあ、しみじみ思います。
→須賀質店
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